漢検1級模擬試験倉庫

口内炎の無い幸せ

二週間ごとに書いている個人的な計画の記事です。

興味のある方のみコチラ↓



◇作業中

・直前模試チェック
・???テスト
・用語一覧記事

◇計画中

・ランダム管理
・「故事熟語対策問題」シリーズ
・広辞苑の1級熟語チェック


直前模試が完成して、試験までの準備がほぼ終わり、一段落つきました。
色々と進めていることはありますが、急ぎの作業はありませんので、もし記事シリーズのPDF化などのリクエストがあれば、遠慮なくコメントしていただければと思います。



(余談)
暫く口内炎になっていないことに、最近ふと気が付きました。
コロナの情報が出てから、健康により気を遣うようになりましたが、もしかしたら1年経って良い影響が出ているのかもしれません。

それはさておき、口内炎は、なったときにはなったことに気が付きますが、治ったときには治ったことに気づきにくいものですよね。
なったときには痛みがサインになりますが、治ったときのサインは無いので、恐らくはそのことが原因だと思います。

ただ、口内炎になったときの苦痛を考えると、治ったときに何も感じないのは勿体無い(?)ような気がしませんか…?
例えば、足を骨折した人が松葉杖を使わずに歩けるようになった時には、嬉しさを感じるものだと思います。
同じように口内炎が治ったときにも、「何も気にせず食事を楽しめるぞ!」と思う前向きな気持ちがあっても良いのではないかと思うのです。

ではもし、治ったときにハッキリとしたサインがあれば、このような喜びが生じるようになるのでしょうか…?
実際に実験することができないので答えは出せませんが、仮にRPGのように「口内炎が完治した!」(ピロリロリ~ン♪)という合図が出るとしたら、「やった!」という気持ちになるのかもしれませんね(笑)

最近は当たり前のことが幸せなことだと気付かされることが多いですが、こういった些細なことでも、考え方次第では幸せを感じられるのかもしれません。
とりあえずは口内炎が無いことに感謝して、日々の食事を楽しみたいと思います🙏

関連記事

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する