漢検1級模擬試験倉庫

合格日に怒られた話

二週間ごとに書いている個人的な計画の記事です。

興味のある方のみコチラ↓



◇作業中

・ミニ模試作成

◇計画中

・音読み記事か訓読み記事か同音記事か…
・ランダム管理
・PDFチェック


準1級熟語の対策記事がようやく完成しました。
準1級熟語は後回しにしていたので、新たな語に意外に多く出会うことができました。
こういう出会いはやはり楽しいものですね😊

ある程度記事を貯めることができたので、模試作りに入りたいと思います。
当面の目標(?)は3月30日に「ミニ模試その6」を出すことです。
恐らく十分間に合うと思いますが、出せることがハッキリした段階で、正式に「お知らせ」欄等でお知らせします。



(余談1)
今年四月のカレンダーを見ていて気付いたことがあります。

カレンダー

…何となくシュール(?)な並びだと思いました(笑)

「『平成最後の日』の一日前は『昭和の日』」

と言うと、平成が1日しか無いようにも聞こえます💦
また、4月29日の「平成最後の昭和の日」というのも、ちょっと面白い響きだと感じました。

「だから何だ」と言われても、特に何でもありませんが…^^;

(余談2)
どうやら今日は大学入試の国公立前期課程の合格発表があったようですね。
大学受験の思い出という程のものではありませんが、ふと自身の合否発表の日のことを思い出しました。

結果は無事合格だったのですが、合格したことを高校へ連絡するのを後回しにしたところ、担任の先生から電話がかかって来て「どうして連絡して来ないんだ」と怒られてしまいました💦
「連絡はすぐでなくてよい」と言われていたので、私としてはそれに従っただけだったんですが、それは不合格の人への配慮であって、「合格したらすぐに報告するもの」というような暗黙のルール(?)があったようです((+_+;))

当時は、自分の合否結果にそこまでの関心を持たれているという感覚が無く、報告は形式的なものという気持ちでいたのだと思います。
恐らく、放置(?)された先生側の気持ちもそこまで分かっていなかったのでしょう(笑)

今は、心配してくださっていた先生の気持ちはよく分かります。
というのも、やはり皆さんの漢検試験の結果はとても気になるからです。
今の私の気持ちと同じような気持ちを、当時の先生が持っていたのだとすると、何となく申し訳ないことをしてしまったような気持ちになりますね…。

とはいえ、「同じ結果なら焦って聞く必要はない」という考えに特に変わりは無いので、怒られたこと自体には未だに納得がいっていません(笑)
そこまで強い口調で怒られた訳ではありませんが、こうして思い出すということは、意外と根に持っている出来事なのかもしれません^^;
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